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アンサンブルニュークラシカ vol.7 異化された鍵盤 ー鍵盤楽器で辿る響きの変遷ー

9月05日(土)

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水戸奏楽堂

アンサンブルニュークラシカは、古い音楽と新しい音楽に普段取り組んでいる音楽家が集まり、時代を超えた音楽の接点を探りながら活動を続けているグループです。 今回は、通奏低音の時代から新作まで、鍵盤楽器が形作る様々な響きをテーマに演奏会をお届けします。鐘の響きが繰り返されるバード《ザ・ベルズ》、音の粒が巨大な音響へと変わるリゲティ《コンティヌウム》、そして一つひとつの鍵盤が別々の音色を持ちはじめるヴィドフスキ《シュレーダーの死》など、鍵盤楽器を「響きを生み出す装置」として見つめ直します。さらに新作では、星谷作品はクラヴィコード、チェンバロ、ピアノ、プリペアドピアノ、シンセサイザーに至るまで様々な鍵盤

アンサンブルニュークラシカ vol.7   異化された鍵盤 ー鍵盤楽器で辿る響きの変遷ー
アンサンブルニュークラシカ vol.7   異化された鍵盤 ー鍵盤楽器で辿る響きの変遷ー

日時・場所

2026年9月05日 14:00 – 16:00

水戸奏楽堂, 日本、〒310-0063 茨城県水戸市五軒町2丁目3−27

イベントについて

水戸公演

9月5日(土)

14時開演 【13時30分開場】

水戸奏楽堂


チケット

一般 3.000円 


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